のりこさんが身体を離れ もう1年が過ぎてしまいました

電話コールが鳴ると
いまだに「のりこさんかな?」
と思ってしまいます

2度しか会っていないのに
幼馴染のように
沢山電話でおしゃべりしましたね

「風が吹く日はきらい」と私
「私は風も好きよ」と徳子さん
「も」という言い方が徳子さんらしい

今でも風が吹くと
徳子さんは風になった。。。と
思えるのです

初めての二十弦の演奏で
「弦が河のように見えて頭が真っ白になっちゃった」
とか
「私はバナナさえあれば生きていけるの」
とか

いつも思い出します

徳子さんの好きだった詩は
こんな曲になりました






by koz3284 | 2019-01-13 18:15 | Comments(0)

栃木やいわきで笑ったことや泣いたこと揺れたことあれこれ


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